あなたの長期資産形成をサポート。

クラブ・フィデリティは様々なコンテンツを通じ
資産運用についての学びの場を提供するコミュニティです。

すべての記事

学ぶ

節税効果が期待できるiDeCo(イデコ)&つみたてNISAで年間いくら節税可能なのか?

2018/11

「貯蓄から資産形成へ」というスローガンのもと、政府は、投資することで節税にもなる非課税制度を積極的に打ち出しています。それが個人型確定拠出年金のiDeCo(イデコ)や少額投資非課税制度のNISAやつみたてNISAです。投資と節税の関係は今、どうなっているのでしょうか?

学ぶ

将来の出費に備えて今から始める!長期投資「ターゲット・デート・ファンド(TDF)」がライフステージ別資産形成に最適な理由

2018/11

長期間にわたりこつこつと投資を続けることで計画的な資産形成を目指すのが投資の王道と言えます。人生100年時代と言われる今、資金が必要になってから慌てるのではなく、将来の具体的な目標のために長期投資を始める、という発想が必要なのです。

学ぶ

少額から始める投資の第一歩とは?初心者に優しい投資信託のメリット

2018/11

資産形成のメリットは、負担にならない程度の少額資金を毎月こつこつ自動的に積み立てることです。たとえ少額資金でも長期間積み立てていたら、いつの間にか100万円単位、1000万円単位のまとまった資金が貯まっていた、というのが理想でしょう。そんな「チリも積もれば山となる」式資産形成に最も適した投資対象といえるのが、「投資信託」です。

カルチャー&キャリア

資格取得と投資は似ている?「現在」と「将来」の価値を理解してリターンを得る!

2018/11

金融庁による「貯蓄から資産形成」というメッセージに象徴されるように、近年投資への注目度が増し、将来のために、すでに資産運用を始めている方も多いかと思います。一方で、興味はあるものの、実際に投資するにはまだハードルが高いと感じている方もいるでしょう。投資に二の足を踏んでいる方は、少し考え方を変えて、「投資≒資格取得(ほぼ等しい)」という感覚で捉えてみてはいかがでしょうか。「投資と資格取得は別物」と感じる方もいると思いますが、実は両者の本質はとても似ています。

カルチャー&キャリア

資産形成だけじゃない。投資が仕事に役立ち、社会をよりよくするわけとは?!

2018/11

「貯蓄から資産形成へ」、「貯蓄から投資へ」という言葉をよく目にするようになりました。その理由は、日本人の資産の半分以上が現金や預金に滞留し、株や投資信託に回る比率が米国などに比べて少ないために、資産の増加率が低水準にとどまっているからです。とはいえ、「貯金はやめて、投資すべき」と頭ごなしに言われても、なかなか投資を始めるきっかけにはなりません。では、「貯蓄ではなく投資することで変わるのは、あなたの考え方や人生、そして、それを取り巻く社会」としたらどうでしょうか?

マーケット

運用成果を左右する「企業価値」の算定方法とは?

2018/11

投資信託の購入者の多くは、過去や現在の好調なパフォーマンスが将来的にも継続するものと期待しがちですが、実際には将来の予測は難しいものです。過去の実績と将来の実績は別物であるにもかかわらず、しばしば過去の実績が良いことを根拠に投資先を選んでしまいます。

マーケット

【シリーズ】リーマン・ショックから10年③〜経済危機は再燃するのか?〜

2018/11

かつてないほどの金融市場・経済の混乱を招いた2008年のリーマン・ショックから今年で10年。リーマン・ショック当時、株式市場の混乱を受け、世界同時不況という最悪の状況に陥りました。

学ぶ

3分でわかる!タメになる目からウロコの資産運用・株式投資の名著③

2018/10

株式投資の世界で個人投資家がプロに勝つためには、個人投資家ならではの特性を最大限生かした投資を行うことが大切です。そこで、株式投資の具体的な着眼点や投資法を詳細に解説し、多くの成功者を輩出してきた偉大な名著2作を紹介しましょう。

学ぶ

バフェット氏に学ぶ株で大幅に資産を増やす方法③

2018/10

世界一の投資家といえるバフェット氏ですが、その投資の大半は、氏がオーナーを務める時価総額約58兆円の投資会社を通じて行われています。毎年、バフェット氏から株主に送られる手紙には、保有している個別株のポートフォリオが掲載されています。そのポートフォリオなどをもとに、バフェット氏のリアルタイムの投資哲学を探ってみましょう。

学ぶ

利回り以外にも資産の一部をREITで持っておきたい理由

2018/10

日銀の量的金融緩和が長引いていることもあり、銀行預金も普通預金の金利は年率0.001%、1年物定期の金利も0.01%に張り付いたままで、貯金するだけではまったく資産が増えない時代です。そんななか、全銘柄の平均でも4%超の高利回りを誇るJ-REIT(不動産上場信託)は、国内最高水準の利回り商品として人気を集めてきました。しかし、REITの魅力は利回りだけではありません。資産ポートフォリオの一部として、REITに投資しておきたい理由とはなんでしょうか?

イベント&キャンペーン

クラブ・フィデリティでは無料で参加できるセミナーイベントや、各種プレゼントキャンペーンを行っています。資産運用のプロフェッショナルによる運用のヒントや、普段よりお客様が疑問に思っている資産運用に関する質問を直接聞くことができるこの機会をぜひご活用ください。