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クラブ・フィデリティは様々なコンテンツを通じ
資産運用についての学びの場を提供するコミュニティです。

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資産形成&資産活用ラボ 第3号被保険者、資産形成で退職準備は進む(フィデリティ退職・投資教育研究所 所長 野尻 哲史)

2018/05

2017年からiDeCo(個人型確定拠出年金)の対象となった第3号被保険者、いわゆる専業主婦・主夫の退職準備に関して、フィデリティ退職・投資教育研究所では2016年7月に「第3号被保険者1万人アンケート」を実施しました。

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資産形成&管理ラボ 退職後の生活費、本当はいくら必要?(フィデリティ退職・投資教育研究所 所長 野尻 哲史)

2018/05

フィデリティ退職・投資研究所では、退職直前の年収が600万円の人における退職後に必要となる生活費総額は1億4,280万円で、そこから公的年金受給総額8,640万円を引いた5,640万円が、自分の努力で用意するべきお金=自助努力必要額と推計しています。

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リターンだけで選んではいけない、金融商品の判断基準!

2018/05

資産運用をはじめようとさまざまな金融商品を見ていると、金利はどうか、運用実績はどうだったかなど、どうしても利益に関係する情報に目がいってしまいます。しかし、こういったリターンだけを見て運用資産を決めるのはおすすめできません。ここでは金融商品の判断基準について紹介しましょう。

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確定拠出年金(DC)で還付された分は投資にまわそう

2018/05

確定拠出年金(DC)の説明では、節税になる分の使い道について紹介されることが多くありますが、徐々に普及している確定拠出年金のメリットを最大化するためには、還付されたお金を投資にまわす意識が求められます。ここからは確定拠出年金の特徴を改めて説明するとともに、還付金の使い道について英国の制度にも言及しつつ紹介していきます。

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NISAの制度変更に注目!ロールオーバーの上限額撤廃でメリットが増す

2018/05

2018年から、NISAで注目すべき制度改正が行われました。それが、「ロールオーバーの上限額撤廃」です。この改正によって、投資家のNISA出口戦略の幅が広がると考えられています。しかし、NISAを活用している投資家、特に投資初心者の人にとっては、その意義を理解できないかもしれません。

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ミレニアルズへの金融教育は親世代から

2018/05

これまで、資産運用というと「お金を持っている人のもの」と考えられがちでしたが、iDeCo(個人型確定拠出年金)やつみたてNISAといったコツコツ投資するための非課税制度が注目されるようになってきて、若い人にも資産形成が広がりつつあります。

カルチャー&キャリア

資産形成&資産活用ラボ 退職後もできるだけ働くことを考える(フィデリティ退職・投資教育研究所 所長 野尻 哲史)

2018/05

フィデリティ退職・投資教育研究所では退職後の生活のために「約5,600万円の自助努力必要額は60歳時点で約3,900万円の資産があれば十分達成することができる」と推計しています。

マーケット

アクティブかパッシブかではなく、今後は“エンゲージメント”が重要

2018/05

世界経済が緩やかに成長し続けるなかでも、成長のけん引役は常に変化しています。そうしたなか、これまでの枠組みや考え方に基づいて運用していくことは得策ではありません。たとえば、インデックスの多くは、“かつて”経済をけん引した現在時価総額の大きい企業が上位に組み込まれていますが、これからの経済をけん引する企業なのか、高成長するビジネスモデルを有しているのか等を考えると、必ずしもそうでない場合もあります。目まぐるしい変化を遂げる今後の世界経済のなかで、新たな価値を創造する企業への投資していくことが運用の世界ではとても重要です。

カルチャー&キャリア

世界のエグゼクティブは○○が趣味の人が多い!?経営学と不思議な関係を持つ○○とは?

2018/04/27

経営者やエグゼクティブ層でスポーツを習慣づけている人は珍しくありませんが、特に注目したいのは彼らの中で「トライアスロン」が流行している点です。体力的な負担が大きく練習にも時間がかかるであろうトライアスロンを、なぜ経営者やエグゼクティブたちは取り入れているのでしょうか。

カルチャー&キャリア

フィンテックの次は「HRテック」?選考をAIが担当すると企業はどうなる?

2018/04/27

「Finance(金融)」と「Technology(技術)」を組み合わせた「フィンテック(Fintech)」のように、「○○テック」という言葉が増えています。これは、従来の産業や業務にAI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)、ビッグデータなどを取り入れることで生産性アップにつなげようとするものです。

イベント&キャンペーン

クラブ・フィデリティでは無料で参加できるセミナーイベントや、各種プレゼントキャンペーンを行っています。資産運用のプロフェッショナルによる運用のヒントや、普段よりお客様が疑問に思っている資産運用に関する質問を直接聞くことができるこの機会をぜひご活用ください。