| お申込みメモ |
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申込み取扱い場所 |
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野村證券株式会社
「一般コース」、「自動けいぞく投資コース」いずれもお申込みが可能です。
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国内の全ての本支店等にてお申込みを取扱います。 |
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「一般コース」とは、ファンドの分配金を受け取るコースです。 |
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「自動けいぞく投資コース」とはファンドの分配金を税引き後、無手数料で自動的に再投資するコースです。 |
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購入単位 |
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a. 一般コース 1万口以上1万口単位
b. 自動けいぞく投資コース 1万円以上1円単位
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ご購入に際してはa.またはb.のどちらかをお選びください。なお、購入後のコース変更はできません。 |
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a.を選択したご投資家は、お申込み金額(購入申込受付日の翌営業日の基準価額×購入口数)に購入時手数料ならびに購入時手数料に係る消費税等相当額を加えた金額がご購入代金となります。 |
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b.を選択したご投資家は、購入時手数料および購入時手数料に係る消費税等相当額はご購入代金から差し引かれます。 |
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b.の再投資分については、1口単位とします。 |
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b.を選択し、販売会社と「定時定額購入サービス」等(異なる名称の同種の契約規定に基づくものについても読み替えて適用します。)に関する契約を結んだ場合は、当該契約で規定する購入単位が適用されます。(「定時定額購入サービス」等の取扱いの有無については販売会社にお問い合わせください。) |
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詳しくは、販売会社へお問い合わせください。 |
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購入価額 |
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購入申込受付日の翌営業日の基準価額
ご購入代金は、原則として、購入申込受付日から起算して5営業日目までに販売会社へお支払いください。 |
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換金単位 |
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a.一般コース:1万口以上1万口単位
b.自動けいぞく投資コース:1円単位 |
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換金価額 |
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換金申込受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を差し引いた額
支払日は原則として換金申込受付日より5営業日目以降になります。
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| スイッチング |
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Aコース、Bコース間にてスイッチングが可能です。スイッチングの単位・価額はご購入・ご換金の場合と原則として同じです。(ただし、全額スイッチングの場合は1円単位でお申込みいただけます。) |
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申込締切時間 |
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ご購入、ご換金およびスイッチングの受付については、原則として午後3時までにお申込みが行なわれ、かつ販売会社の所定の事務手続きが完了したものを、当日のお申込み受付分とします。 |
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| ファンドの主なリスク内容について |
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| 基準価額の変動要因 |
投資信託は預貯金と異なります。 ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失が生じることがあります。
ファンドが有する主なリスク等(ファンドが主に投資を行なうマザーファンドが有するリスク等を含みます。)は以下の通りです。 |
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| 主な変動要因 |
| 価格変動リスク |
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基準価額は有価証券等の市場価格の動きを反映して変動します。有価証券等の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなる場合があります。 |
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| 為替変動リスク |
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Aコースは為替ヘッジを行なうことで、為替変動リスクの低減を図りますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。なお、為替ヘッジを行なう際には当該通貨と円の金利差相当分のヘッジコストがかかる場合があります。Bコースは為替ヘッジを行なわないため、外貨建の有価証券等に投資を行なう場合には、その有価証券等の表示通貨と日本円との間の為替変動の影響を受けます。 |
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| 集中投資の可能性 |
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ファンドは、同一銘柄の株式等のファンド純資産総額に対する投資制限を設けていないため、同一銘柄の株式等の組入れ比率が高くなる場合があります。 |
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| 特定分野投資のリスク |
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金利および経済動向、法制度などの市場環境が、特定分野(特定業種、特定規模の時価総額の銘柄等)に対して著しい影響を及ぼすことがあります。 |
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※基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。 |
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| その他の留意点 |
| エマージング市場に関わる留意点 |
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エマージング市場(新興諸国市場)への投資においては、政治・経済的不確実性、決済システム等市場インフラの未発達、情報開示制度や監督当局による法制度の未整備、為替レートの大きな変動、外国への送金規制等の状況によって有価証券の価格変動が大きくなる場合があります。 |
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| デリバティブ(派生商品)に関する留意点 |
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ファンドは、有価証券先物、各種スワップ、差金決済取引等のデリバティブ(派生商品)を用いることがあり
ます。デリバティブの価格は市場動向などによって変動するため、基準価額の変動に影響を与えます。デリバティブが店頭取引の場合、取引相手の倒産などにより契約が履行されず損失を被る可能性があります。 |
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| 分配金に関する留意点 |
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- 分配金は計算期間中に発生した諸費用控除後の利子・配当等収入、および売買益(評価益を含みます。)を超過して支払われる場合があります。したがって、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。計算期間におけるファンドの運用実績は、期中の分配金支払い前の基準価額の推移および収益率によってご判断ください。
- また、投資者のファンドの購入価額によっては分配金はその支払いの一部、ないし全てが、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。
- 分配金の支払いは純資産から行なわれますので、分配金支払い後の純資産は減少することになり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行なう場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
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| クーリング・オフ |
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ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 |
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