アジアの成長と高利回りの魅力をあなたの資産運用へ。

フィデリティ・アジア・ハイ・イールド・ファンド
Aコース(為替ヘッジあり)
Bコース(為替ヘッジなし)
追加型投信/海外/債券

アジア・ハイ・イールド債券の特色

国債や他地域のハイ・イールド債券より高い利回り

●アジア・ハイ・イールド債券は、国債や他地域のハイ・イールド債券よりも高い利回りとなっています。

世界債券指数の利回り
  • 注)RIMESよりフィデリティ投信作成。2015年12月末時点。各指数は以下。

アジア・ハイ・イールド債券:バンクオブアメリカ・メリルリンチ・アジアン・ダラー・コーポレート・ハイ・イールド・インデックス。米国ハイ・イールド債券:バンクオブアメリカ・メリルリンチ・USハイ・イールド・マスターⅡ・コンストレインド・インデックス。欧州ハイ・イールド債券指数:バンクオブアメリカ・メリルリンチ・グローバル・ハイ・イールド・ヨーロピアン・イシュアーズ・コンストレインド・インデックス。エマージング債券:JPモルガン・EMBIグローバル。アジア国債:バンクオブアメリカ・メリルリンチ・アジアン・ダラー・ガバメンツ・インデックス。世界国債:シティグループ世界国債インデックス。

成長するアジア経済とアジア・ハイ・イールド債券市場規模

●アジア経済は他地域を上回るペースで成長することが予想されています。アジア・ハイ・イールド債券市場の規模は拡大し続けており、今後の経済成長に伴いさらに拡大することが期待されます。

アジアのハイ・イールド債券市場と経済の規模の推移
  • 注)RIMESおよびIMFよりフィデリティ投信作成。経済規模はIMF定義によるDeveloping Asiaの2000年~2020年の
    名目GDP。2016年以降はIMF将来予想。
    アジア・ハイ・イールド債券市場規模は2000年12月末~2015年12月末。いずれも米ドルベース。

良好なパフォーマンス

●98年12月以降、アジア・ハイ・イールド債券はその他のハイ・イールド債券を上回る上昇率となりました。

各ハイ・イールド債券の推移
  • 注)RIMESよりフィデリティ投信作成。期間:1998年12月末~2015年12月末。期間初を100として指数化。アジア・ハイ・イールド債券はバンクオブアメリカ・メリルリンチ・アジアン・ダラー・コーポレート・ハイ・イールド・インデックス。欧州ハイ・イールド債券はバンクオブアメリカ・メリルリンチ・グローバル・ハイ・イールド・ヨーロピアン・イシュアーズ・コンストレインド・インデックス。米国ハイ・イールド債券はバンクオブアメリカ・メリルリンチ・USハイ・イールド・コンストレインド・インデックス。グローバル・ハイ・イールド債券はアジア、欧州、米国ハイ・イールド債券の均等配分。円ベース。

運用実績

A(為替ヘッジあり)

設定来の運用実績

分配金の推移

B(為替ヘッジなし)

設定来の運用実績

分配金の推移

<収益分配方針>

  • 毎月1回決算を行ない、毎決算時(原則毎月22日。同日が休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき分配を行ないます。
  • ●分配対象額の範囲は、繰越分を含めた利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
  • ●収益分配金額は、委託会社が基準価額水準等を勘案して決定します。※ただし、必ず分配を行なうものではありません。
  • ●留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行ないます。
  • ※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
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  • 運用状況
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