このサイトは音が流れます。
スピーカーなどの音声にご注意ください。

skip

インカム投資の新潮流

Point1 高い利回り

高い利回り

低金利環境下でも、相対的に高い利回りの提供を目指します。

詳しい説明はこちら

戻る

Point2 長期的に優れたリターン

長期的に優れたリターン

インカム収入の積み上げと価格の上昇で、より高く安定した長期的な成長を追求します。

詳しい説明はこちら

戻る

Point3 長期資産形成に適した安定性

長期資産形成に適した安定性

投資対象資産の分散効果で、長期資産形成に適した安定性を目指します。

詳しい説明はこちら

戻る

「世界インカム株式」の利回り水準は世界の主要資産の中でも高く、高いインカムの積み上げによる収益安定性が期待されます。また、通信株/公益株とリートの効果的な組み合わせで、高い分散効果が期待されます。株式単独、またはリート単独による投資に比べて、より安定的に成長資産への投資を行うことができます。

世界インカム株式とは

ここがポイント 利上げに強い「世界インカム株式」

「世界インカム株式」は、世界的な景気回復の恩恵を受ける資産です。
過去の実績を見ると、景気拡大を伴った金利上昇局面では、「世界インカム株式」は、業績の拡大、物価上昇による資産価値の増大などを背景に力強い実績を残しています。

金利上昇は、経済成長の加速局面、つまり、株式の上昇局面と重なる傾向があります。
近年の4回の金利上昇局面では、世界インカム株式は大幅なプラスのリターンとなっています。

(注)RIMES、Bloombergよりフィデリティ投信が作成。グラフ期間:1993年12月末~2015年6月末。世界株式、通信株、公益株はMSCIワールド・インデックス、MSCIワールド・電気通信サービス・インデックス、MSCIワールド・公益事業・インデックス。リートは、FTSE EPRA/NAREIT DEVELOPED REITsインデックス。世界インカム株式:通信株35%、公益株35%、リート30%の合成指数。米ドルベース。
※上記は過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。