フィデリティ投信

フィデリティ・日本成長株・ファンド




アクティブ運用で、攻めの日本投資をフィデリティと

純資産総額3,145億円*1。1998年の運用開始以来、約18年の運用実績を誇る、日本最大級の日本株アクティブ型公募投資信託*2です。1969年に外資系資産運用会社として初めて日本に進出し、日本株の運用・調査を行なってきたフィデリティが、運用哲学の根幹である徹底的な“ボトム・アップ・アプローチ”によって投資価値の高い銘柄を厳選します。

*1  2016年4月5日現在。
*2  モーニングスターカテゴリー「国内株式型」(国内公募投信)から「インデックスファンド区分」を除外したファンドの純資産残高ランキングをもとにフィデリティ投信調べ。2016年4月5日現在。

魅力 1 拡大に転じた日本経済と共に成長が期待される日本企業

賃金の上昇や働く女性の増加などが、今後の国内消費の拡大を後押しすることが期待されます。

現金給与総額(賃金指数、前年比)女性の就業者数の推移

法人税率の引き下げ、インフラ*関連需要の増加、規制緩和など、直接的または間接的に企業業績の拡大につながる施策が見込まれています。

  • 主要国の法人税率
  • 膨大なインフラ関連需要の増加(維持+新設+耐震強化)建設後50年を経過する社会資本の割合 (道路橋、トンネル、河川管理施設の例)
  • 観光立国の推進 世界の観光需要の獲得訪日外国人旅行客数

魅力 2 独自の技術やサービスで世界経済の拡大と共に成長が期待される日本企業

世界経済が拡大するなかで、日本がこれまで培ってきた高い技術力やサービスは大きなビジネスチャンスになると期待されます。

世界全体のGDP(国内総生産)の合計

魅力 3 投資家にとって一層魅力が高まる日本企業

投資家にとって重要な指標である自己資本利益率*(ROE)が注目を集めています。収益の拡大、積極的な株主還元など投資家にとって望ましい動きが広がっており、株式市場の活性化が期待されます。

日本企業の自己資本利益率(ROE)*自己資本利益率(ROE)とは? 株主の投資額に対して企業がどれだけ効率的に利益を獲得したかを表す指標。 ROE =当期利益/自己資本

上記グラフおよび記載事項は過去の実績及び予想値であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。


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