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資産運用についての学びの場を提供するコミュニティです。

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「平成最後」のチャンスは4月まで!5月からついに「積立投資デビュー」

2019/04

新たな年を迎える度に、「今年こそ、○○にチャレンジしよう!」と思い立つものの、気がつけば何もせずに年末を迎えてしまったというパターンは、誰しも多かれ少なかれ経験したことでしょう。タイトルが気になってこの記事を読み始めたあなたは、「ちゃんとお金を残しておかないと将来が不安」と思いながらも、これまでなかなか実践できなかった一人ではないでしょうか?

ライフ

経済効果は2兆円!?「2025年大阪万博」が私たちにもたらすもの

2019/04

日本経済の先行きを照らす明るい話題と言えば、2020年の東京オリンピック・パラリンピックが挙げられます。東京都の試算によると、東京2020大会にともなう経済波及効果(生産誘発額)は全国で約32兆円。東京都だけでも約20兆円と、巨額の経済効果が期待されています。その具体的な中身としては、競技会場や選手村などの「建設需要の増加」と、チケットやグッズ、宿泊費などの「消費支出の増加」が見込まれており、東京都のみならず全国規模で景気を刺激する効果がありそうです。

マーケット

2019年はさらなる盛り上がりを予想!投資初心者にこそ知ってほしい「ESG投資」の魅力とは?

2019/02

いまの20代から30代が高齢期に差し掛かる頃、日本は超高齢化社会の進行、社会保障費の増大、環境問題など深刻な「2050年問題」に直面することが予想されています。経済の縮小、先進国からの転落といった悲観的なシナリオも予想されることから、若い頃から老後に向けた自助努力は避けて通れないでしょう。

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節税効果が期待できるiDeCo(イデコ)&つみたてNISAで年間いくら節税可能なのか?

2018/11

「貯蓄から資産形成へ」というスローガンのもと、政府は、投資することで節税にもなる非課税制度を積極的に打ち出しています。それが個人型確定拠出年金のiDeCo(イデコ)や少額投資非課税制度のNISAやつみたてNISAです。投資と節税の関係は今、どうなっているのでしょうか?

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将来の出費に備えて今から始める!長期投資「ターゲット・デート・ファンド(TDF)」がライフステージ別資産形成に最適な理由

2018/11

長期間にわたりこつこつと投資を続けることで計画的な資産形成を目指すのが投資の王道と言えます。人生100年時代と言われる今、資金が必要になってから慌てるのではなく、将来の具体的な目標のために長期投資を始める、という発想が必要なのです。

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少額から始める投資の第一歩とは?初心者に優しい投資信託のメリット

2018/11

資産形成のメリットは、負担にならない程度の少額資金を毎月こつこつ自動的に積み立てることです。たとえ少額資金でも長期間積み立てていたら、いつの間にか100万円単位、1000万円単位のまとまった資金が貯まっていた、というのが理想でしょう。そんな「チリも積もれば山となる」式資産形成に最も適した投資対象といえるのが、「投資信託」です。

カルチャー&キャリア

資格取得と投資は似ている?「現在」と「将来」の価値を理解してリターンを得る!

2018/11

金融庁による「貯蓄から資産形成」というメッセージに象徴されるように、近年投資への注目度が増し、将来のために、すでに資産運用を始めている方も多いかと思います。一方で、興味はあるものの、実際に投資するにはまだハードルが高いと感じている方もいるでしょう。投資に二の足を踏んでいる方は、少し考え方を変えて、「投資≒資格取得(ほぼ等しい)」という感覚で捉えてみてはいかがでしょうか。「投資と資格取得は別物」と感じる方もいると思いますが、実は両者の本質はとても似ています。

カルチャー&キャリア

資産形成だけじゃない。投資が仕事に役立ち、社会をよりよくするわけとは?!

2018/11

「貯蓄から資産形成へ」、「貯蓄から投資へ」という言葉をよく目にするようになりました。その理由は、日本人の資産の半分以上が現金や預金に滞留し、株や投資信託に回る比率が米国などに比べて少ないために、資産の増加率が低水準にとどまっているからです。とはいえ、「貯金はやめて、投資すべき」と頭ごなしに言われても、なかなか投資を始めるきっかけにはなりません。では、「貯蓄ではなく投資することで変わるのは、あなたの考え方や人生、そして、それを取り巻く社会」としたらどうでしょうか?

マーケット

運用成果を左右する「企業価値」の算定方法とは?

2018/11

投資信託の購入者の多くは、過去や現在の好調なパフォーマンスが将来的にも継続するものと期待しがちですが、実際には将来の予測は難しいものです。過去の実績と将来の実績は別物であるにもかかわらず、しばしば過去の実績が良いことを根拠に投資先を選んでしまいます。

マーケット

【シリーズ】リーマン・ショックから10年③〜経済危機は再燃するのか?〜

2018/11

かつてないほどの金融市場・経済の混乱を招いた2008年のリーマン・ショックから今年で10年。リーマン・ショック当時、株式市場の混乱を受け、世界同時不況という最悪の状況に陥りました。

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