フィデリティ・コア・インカム・ファンド 追加型投信/海外/資産複合 フィデリティ・コア・インカム・ファンド 追加型投信/海外/資産複合「人生100年時代」を
支える
インカム投資

素晴らしき人生のために必要な資産を用意するための資産形成はどうあるべきでしょうか?
フィデリティが注目するのはインカム収益です。インカム収益は着実に積み上がり、マイナスになることがありません。
だから将来の見通しが立てやすい。インカム収益で素晴らしき人生のロードマップ(工程表)を描きましょう。

人生を支えるインカム投資

資産を積み上げるステージ 運用しながら使うステージ

なぜインカム投資?

資産形成

マイナスになることがないインカム収益で着実に資産を積み上げましょう。

インカム収益で資産を着実に育てる
資産を増やすには、2つのやり方があります。

株式など値上がり益を中心とした投資
高い成長が期待できる一方、相場次第で変動は大きくなりがちです。

クリックで拡大

債券の利子や株式の配当などのインカム収益を中心とした投資
着実に積み上がるインカム収益で安定的な資産形成を目指せます。

クリックで拡大

着実なインカム収益の積み上がりで、大切な資金を育てるのにふさわしい長期的に安定した成長を目指せます。

(注)フィデリティ投信作成。上記は値上がり益とインカム収益についてご理解いただくためのイメージ図です。

資産活用

安定したインカム収益で「人生100年時代」を享受しましょう。

生活を安定させる運用「インカム投資」

月々の生活資金だから、利子配当などインカム収益で定時・定額の安定性を確保

値上がり益狙いの運用値上がり益狙いの運用

クリックで拡大

運用しながら使う場合は、インカム収益が必要です。

インカム投資インカム投資

クリックで拡大

(注)フィデリティ投信作成。上記は値上がり益とインカム収益についてご理解いただくためのイメージ図です。

着実な資産形成とは?資産形成

利子・配当などのインカム収益は着実に積み上がります。

利子や配当などのインカム収益は、価格変動と異なり、基本マイナスになることがありません。毎年積み上がったインカム収益は価格の下落を吸収する「クッション」となります。また、どのくらいの資産が積み上がるかという見通し、いわば「資産形成のロードマップ」を描くことができます。

例えば100万円の投資で、年5%の利回りが継続する場合、1年で5万円のインカム収益を受け取れるので、10年では100万円が150万円になると期待されます。(単純合計の場合、受け取ったインカム収益を再投資した場合の累積は163万円です。)

元本を100、利回りを5%とした場合のインカム収益の積み上がり元本を100、利回りを5%とした場合のインカム収益の積み上がり

クリックで拡大

※上図はインカム収益の特性についてご理解いただくためのイメージ図です。
実際の投資実績ではありません。

ファンドの合成指数でインカム投資の成果をご覧いただくと、インカム収益の安定的な積み上がりにより、投資資産は100から283まで拡大しています。価格変動はあるものの、積み上がったインカム収益が損失を抑制するクッションとなっています。このような成長性と安定性こそ、着実なコア資産形成にふさわしいものと言えます。

コア・インカム(合成指数)のインカム収益、価格変動の累積の推移(米ドルベース)コア・インカム(合成指数)のインカム収益、価格変動の累積の推移(米ドルベース)

クリックで拡大

(注)RIMESよりフィデリティ投信作成。期間は2003年8月末~2018年5月末。期間初を100として指数化。平均資産配分による市場指数の合成指数。使用指数はこちらをご覧ください。過去の実績であり、将来の傾向、数値を保証もしくは示唆するものではありません。

「人生100年時代」を楽しむ方法資産活用

楽しむための金額として以下の試算があります。

※小数点第1位以下を四捨五入して表示しているため、表記上の算出結果が合わないことがあります。

「セカンドライフ係数」とは、現役時代の生活水準を維持するために、退職後の収入が現役時代の何割あれば良いかを示す比率。「所得代替率」と同様の概念。フィデリティ退職・投資教育研究所算出の目標値(概算)。

(注)退職前月収は国税庁民間給与実態調査平成28年分による35年以上勤続平均年収の月額換算。公的年金受取額は統計局家計調査年報(家計収支編)平成28年(2016年)高齢夫婦無職世帯の家計収支社会保障給付より月額換算。

運用しながら使う、「おカネに100歳まで長生きさせる」という発想です。

(注)フィデリティ投信作成。上記は運用しながら使うステージについてご理解いただくためのイメージ図です。実際の投資成果ではありません。

年3%の実収があれば、「人生100年時代」に対応することが可能と思われます。

65歳退職 運用しなかった場合

クリックで拡大

65歳退職 85歳まで運用しながら使った場合

クリックで拡大

(注)預金平均値は日銀金融広報中央委員会2016年世論調査より金融資産がある世帯の50歳代預金残高の中央値。退職金平均値は、企業年金を含む金額。厚生労働省平成25年就労条件総合調査。35年以上勤続全企業の退職金制度別平均金額を退職金制度別構成比で加重平均して算出。

あなたの「人生100年」をシミュレーションしませんか?

着実な資産形成とは?」「人生100年時代を楽しむ方法」をご覧の上、
ご使用ください。

ファンドの魅力

着実な利回りを長期で目指す

3つの資産に分散投資

成長力と安定性を高める工夫

相場変動や運用コストを乗り越えて着実に資産形成するために、コア・インカム・ファンドは一定の利回りを長期で目指す運用を行います。

■2018年5月末時点で5%水準の利回り(投資対象資産ベース)を長期的に目指す運用を行っています。

■将来的に投資環境に応じて利回りの目標は変更される可能性があります。

※長期的な平均としての目標に過ぎず、5%の利回りを維持する運用を行うものではありません。実際の投資対象資産の利回りは相場環境次第で変動し、5%を下回ることがあります。また5%の利回りを保証するものではありません。

※利回りは資産の価格変動やファンドの総合収益(トータルリターン)ではありません。

クリックで拡大

(注)FILよりフィデリティ投信作成。期間は2013年4月末~2018年4月末。ファンドのキャッシュ部分を除いた利回り。ただし2015年4月末以前は投資対象ファンドの過去1年の分配金による利回り。

(※)フィデリティ・ファンズーグローバル・マルチ・アセット・インカム・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)の受け取り分配金ベースの概算値。

クリックで拡大

(注)RIMESよりフィデリティ投信作成。米ドルベース。過去5年の投資成果は2018年5月末時点。最大下落率のデータ対象期間は2000年10月末~2018年5月末。各資産の世界は新興国を含みます。上記資産以外に安定利回り資産として国債や短期金融資産等、高利回り資産としてローン等、成長資産としてインフラ関連資産およびリート等に投資することがあります。

※使用指数はこちらをご覧ください。過去の実績であり、将来の傾向、数値を保証もしくは示唆するものではありません。

相場の局面に応じて、最適と判断される資産の比率に変更し、相場変動の影響を抑える工夫を行います。例えば景気拡大局面で、相場が上り調子の時期は、成長資産を増やしてアクセルを踏み、景気減速局面で、相場が下り調子の時期は安定資産を増やしてブレーキをかけるのです。

クリックで拡大

※資産配分の図は、投資環境に応じた資産配分を行うことを、将来的に可能性のある一例によって、ご説明することを目的に掲載しています。各資産の運用上限や実際の資産配分の最大幅を示すものではありません。また例示として掲載される資産配分は変更される可能性があります。

※上図中の資産配分比率の数値は、資産配分の長期的平均のイメージをお伝えするために掲載している参考値です。ファンドのベンチマークや、目標となる基本資産配分ではありません。また比率は見直されることがあります。

もっと見る

着実な利回りを長期で目指す

相場変動や運用コストを乗り越えて着実に資産形成するために、コア・インカム・ファンドは一定の利回りを長期で目指す運用を行います。

■2018年5月末時点で5%水準の利回り(投資対象資産ベース)を長期的に目指す運用を行っています。

■将来的に投資環境に応じて利回りの目標は変更される可能性があります。

※長期的な平均としての目標に過ぎず、5%の利回りを維持する運用を行うものではありません。実際の投資対象資産の利回りは相場環境次第で変動し、5%を下回ることがあります。また5%の利回りを保証するものではありません。

※利回りは資産の価格変動やファンドの総合収益(トータルリターン)ではありません。

(注)FILよりフィデリティ投信作成。期間は2013年4月末~2018年4月末。ファンドのキャッシュ部分を除いた利回り。ただし2015年4月末以前は投資対象ファンドの過去1年の分配金による利回り。

(※)フィデリティ・ファンズーグローバル・マルチ・アセット・インカム・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)の受け取り分配金ベースの概算値。

もっと見る

3つの資産に分散投資

(注)RIMESよりフィデリティ投信作成。米ドルベース。過去5年の投資成果は2018年5月末時点。最大下落率のデータ対象期間は2000年10月末~2018年5月末。各資産の世界は新興国を含みます。上記資産以外に安定利回り資産として国債や短期金融資産等、高利回り資産としてローン等、成長資産としてインフラ関連資産およびリート等に投資することがあります。

※使用指数はこちらをご覧ください。過去の実績であり、将来の傾向、数値を保証もしくは示唆するものではありません。

もっと見る

成長力と安定性を高める工夫

相場の局面に応じて、最適と判断される資産の比率に変更し、相場変動の影響を抑える工夫を行います。例えば景気拡大局面で、相場が上り調子の時期は、成長資産を増やしてアクセルを踏み、景気減速局面で、相場が下り調子の時期は安定資産を増やしてブレーキをかけるのです。

※資産配分の図は、投資環境に応じた資産配分を行うことを、将来的に可能性のある一例によって、ご説明することを目的に掲載しています。各資産の運用上限や実際の資産配分の最大幅を示すものではありません。また例示として掲載される資産配分は変更される可能性があります。

※上図中の資産配分比率の数値は、資産配分の長期的平均のイメージをお伝えするために掲載している参考値です。ファンドのベンチマークや、目標となる基本資産配分ではありません。また比率は見直されることがあります。

もっと見る

資産を積み上げるステージ 運用しながら使うステージ

為替リスクあり 資産成長型 為替ヘッジなし クリックでリンクが開きます為替リスクあり 資産成長型 為替ヘッジなし クリックでリンクが開きます

為替リスク抑制※ 資産成長型 為替ヘッジあり ※為替ヘッジコストがかかります。 クリックでリンクが開きます為替リスク抑制※ 資産成長型 為替ヘッジあり ※為替ヘッジコストがかかります。 クリックでリンクが開きます

毎月決算型 為替ヘッジなし 為替リスクあり クリックでリンクが開きます毎月決算型 為替ヘッジなし 為替リスクあり クリックでリンクが開きます

毎月決算型 為替ヘッジあり 為替リスク抑制※ ※為替ヘッジコストがかかります。 クリックでリンクが開きます毎月決算型 為替ヘッジあり 為替リスク抑制※ ※為替ヘッジコストがかかります。 クリックでリンクが開きます

「資産形成」の具体例

50歳代の貯蓄の中央値は1,074万円です(※)。45歳で426万円で「フィデリティ・コア・インカム・ファンド」で運用を開始すれば、退職時に運用コスト控除後で1,000万円の資産を形成できるという結果になりました。※合成指数による過去のシミュレーション結果です。ファンドの実績ではありません。
(※)貯蓄の中央値は日銀金融広報中央委員会2016年世論調査より金融資産がある世帯の50歳代預金残高の中央値。

(注)RIMESよりフィデリティ投信が作成。合成指数(運用費用控除後)を使用。
データ使用期間:2002年12月末~2017年12月末。

(※)過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。

(※)使用指数はこちらをご覧ください。

「資産活用」の具体例

資産形成した約1,000万円に退職金・企業年金の平均額約1,800万円を加えた2,800万円で、退職後も「フィデリティ・コア・インカム・ファンド」で運用すれば、65歳から85歳まで公的年金不足額の月約12万円を取り崩しても、運用資産は3,666万円に拡大しました。

(注)RIMESよりフィデリティ投信が作成。合成指数(運用費用控除後)を使用。
データ使用期間:60歳~74歳は2002年12月末~2017年12月末。75歳~85歳は2002年12月末~2012年12月末。

(※)過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。

(※)使用指数はこちらをご覧ください。

(注)RIMESよりフィデリティ投信が作成。合成指数(運用費用控除後)を使用。
データ使用期間:2002年12月末~2017年12月末。

(※)過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。

(※)使用指数はこちらをご覧ください。

(注)RIMESよりフィデリティ投信が作成。合成指数(運用費用控除後)を使用。
データ使用期間:60歳~74歳は2002年12月末~2017年12月末。75歳~85歳は2002年12月末~2012年12月末。

(※)過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。

(※)使用指数はこちらをご覧ください。

使用指数について

「フィデリティ・コア・インカム・ファンド」は平均資産配分:世界ハイ・イールド債券35%、世界投資適格債券40%(世界社債25%、新興国債券15%)、世界高配当株式25%の合成指数から運用コストを差し引いて算出。為替ヘッジありは為替ヘッジコスト相当額(日米短期金利差年率の月次複利還元)を控除して算出。
世界ハイ・イールド債券:ICE バンクオブアメリカ・メリルリンチ・グローバル・ハイ・イールド・コンストレインド・インデックス、世界社債:ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合・コーポレート・インデックス(米ドル・ベース)、新興国債券:JPモルガン・EMBIグローバル・ディバーシファイド、世界高配当株式:MSCIワールド・高利回りインデックスを使用。