フィデリティ・米国株式ファンド

Aコース(資産成長型・為替ヘッジあり)
Bコース(資産成長型・為替ヘッジなし)
Cコース(分配重視型・為替ヘッジあり)
Dコース(分配重視型・為替ヘッジなし)

追加型投信/内外/株式

おかげさまで純資産総額1,000億円突破*1

「フィデリティ・米国株式ファンド」は純資産総額 約1,189億円(マザーファンドベース)*1 を突破いたしました。
当ファンドが主に投資を行う「フィデリティ・米国株式マザーファンド」は、50年以上の実績を有する「フィデリティ・コントラ・ファンド(参考ファンド)」と同様の運用戦略で運用。参考ファンドは、単独運用で米国最大規模であり、長年にわたり優れた実績が支持されてきました。

*1 2019年9月20日 純資産総額 約1,189億円(マザーファンドベース)

魅力1

米国最大規模、50年以上の実績*2

「フィデリティ・米国株式ファンド」と同様の運用を行う「フィデリティ・コントラ・ファンド」*2 は50年以上の実績を有し、その優れた実績から米国の多くの企業の従業員に支持されてきました。その結果、米国のアクティブ・ファンドの内、単独マネージャーが運用しているファンドで米国最大規模となりました。

幾多の危機を乗り越えた運用実績

当ファンドの運用担当者 ウィル・ダノフの運用担当期間における「フィデリティ・コントラ・ファンド」*2 と米国株式の推移(米ドルベース)

期間:1990年9月末~2019年6月末

幾多の危機を乗り越えた運用実績グラフ

*2 当ファンドの投資対象である「フィデリティ・米国株式マザーファンド」と同様の運用担当者、投資哲学、運用戦略に基づき運用されている米国籍投資信託Fidelity® Contrafund® の実績です。日本では販売されておりません。参考情報として提供することのみを目的として掲載しており、「フィデリティ・米国株式ファンド」の運用実績ではありません。

  • Refinitiv、FMR Coよりフィデリティ投信作成「フィデリティ・コントラ・ファンド」は信託報酬控除後の基準価額を使用。米国株式はS&P500種指数のトータル・リターンを使用。「フィデリティ・コントラ・ファンド」および米国株式の価格推移は米ドルベース、期初を100として指数化。
  • 上記は過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。
  • 期間は現運用担当者が運用を開始した1990年9月末から2019年6月末まで。

魅力2

5年で業績2倍になる銘柄を発掘

フィデリティが行う幾多もの企業訪問は、企業の先行きを見抜くだけではなく、世の中の流れを見越すことを可能にします。
新しい時代を切り開く企業、移り行く時代の中で最も成功できる企業を発掘し、市場に先駆けて5年で業績2倍になる企業に選別投資をしています。
経営者などとの徹底的な直接面談を通じ、業界最高の経営の質と構造的な競合優位性を有する銘柄を今、この時も発掘し続けています。

投資銘柄事例 アルファベット

(Google/グーグル)創業者ラリー・ペイジ氏/セルゲイ・ブリン氏

競合他社との面談を通じて、上場以前から競合がグーグルへ脅威を感じていることを確信。上場と同時に投資開始。
1日10億時間以上の閲覧時間を誇るYouTubeなど、圧倒的な参入障壁がある事業構造と安定した広告収入。
現在では、日々約10億人という驚異的なアクティブ利用者数を有する7つの商品(グーグルマップ、アンドロイドプラットフォームなど)により高成長を維持し、1,000億米ドル以上の通期売上高を達成。

参考ファンド*2 におけるアルファベット(グーグル)株の保有株式数と株価の推移

参考ファンドにおけるアルファベット(グーグル)株の保有株式数と株価の推移 グラフ

*2 当ファンドの投資対象である「フィデリティ・米国株式マザーファンド」と同様の運用担当者、投資哲学、運用戦略に基づき運用されている米国籍投資信託Fidelity® Contrafund® の実績です。日本では販売されておりません。参考情報として提供することのみを目的として掲載しており、「フィデリティ・米国株式ファンド」の運用実績ではありません。

  • FMR Coよりフィデリティ投信作成。期間は2004年8月末から2019年3月末。
  • 掲載されている個別の銘柄・企業名について、その銘柄または企業の株式等の売買を推奨もしくはフィデリティの投資判断やファンドでの保有を示唆・保証するものではありません。
  • 上記は過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。

魅力3

世界有数のポートフォリオ・マネージャーを輩出

当ファンドの運用委託先であるフィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニー(FMR Co)は豊富なファンドのラインアップを提供する世界有数の運用会社です。70年以上、一貫した運用哲学である”ボトム・アップ・アプローチ”により銘柄を厳選するアクティブ運用に定評があり、ピーター・リンチをはじめとした、優れたポートフォリオ・マネージャーを多数輩出しています。

運用担当者(ウィル・ダノフ)のご紹介

フィデリティ・インベスメンツ
運用担当者 ウィル・ダノフ

ウィル・ダノフは自ら約1,200社(年間)、5年累計約6,000社の企業面談を実施。詳細な調査を積み上げる「ボトム・アップ・アプローチ」の手法を受け継ぎ、長期にわたって優れた運用実績を実現しています。
ダノフ自身、30年以上の運用経験を持ち、優れた運用実績から米国で最も尊敬されるポートフォリオ・マネージャーの一人として注目されています。

1982年ハーバード大学 B.A.
1986年 ペンシルベニア大学ウォートン校 M.B.A
1986年フィデリティ・インベスメンツ
以降、計6ファンドの運用に携わる

  • 1989年~1990年には、ピーター・リンチが運用担当者を務めるフィデリティ・マゼラン・ファンドのアシスタント運用担当者を務める。
  • 現在は フィデリティ・コントラ・ファンドを含む3ファンドを担当。
一通の手紙が語るフィデリティの投資哲学 一通の手紙が語るフィデリティの投資哲学
ファンド設定1周年 運用担当者からのメッセージ ファンド設定1周年
運用担当者からのメッセージ

本サイトで公開している動画は2019年10月1日以前に作成されました。その為、手数料の現状の料率と異なります。最新の料率は下記となります。ご投資頂くお客様には以下の費用をご負担いただきます。申込時に直接ご負担いただく費用:申込手数料 上限 3.30%(消費税等相当額抜き3.00%)。換金時に直接ご負担いただく費用:信託財産留保金 なし。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用: 信託報酬 上限 年率1.65%(消費税等相当額抜き1.50%)その他費用:上記以外に保有期間等に応じてご負担頂く費用があります。目論見書、契約締結前交付書面等でご確認ください。※当該手数料・費用等の上限額および合計額については、お申込み金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。※ファンドに係る費用・税金の詳細については、投資信託説明書(目論見書)をご覧ください。