フィデリティ投信
アクティブ運用で、攻めの日本投資をフィデリティと

純資産総額4,024億円*1。1998年の運用開始以来、20年の運用実績を誇る、日本最大級の日本株アクティブ型公募投資信託*2です。1969年に外資系資産運用会社として初めて日本に進出し、日本株の運用・調査を行なってきたフィデリティが、運用哲学の根幹である徹底的な“ボトム・アップ・アプローチ”によって投資価値の高い銘柄を厳選します。

本サイト上で公開している動画は2019年10月1日以前に作成されました。その為、手数料の現状の料率と異なります。最新の料率は下記となります。ご投資頂くお客様には以下の費用をご負担いただきます。申込時に直接ご負担いただく費用: 申込手数料 上限 3.30%(消費税等相当額抜き3.00%)換金時に直接ご負担いただく費用: 信託財産留保金 ありません。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用: 信託報酬 上限 年率1.683%(消費税等相当額抜き1.53%) その他費用:上記以外に保有期間等に応じてご負担頂く費用があります。目論見書、契約締結前交付書面等でご確認ください。※当該手数料・費用等の上限額および合計額については、お申込み金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。※ファンドに係る費用・税金の詳細については、投資信託説明書(目論見書)をご覧ください。

*1  2018年8月31日現在。
*2  モーニングスターカテゴリー「国内株式型」(国内公募投信)から「インデックスファンド区分」を除外したファンドの純資産残高ランキングをもとにフィデリティ投信調べ。2018年8月31日現在。

魅力 1 拡大に転じた日本経済と共に成長が期待される日本企業

賃金の上昇や働く女性の増加などが、今後の国内消費の拡大を後押しすることが期待されます。

現金給与総額(賃金指数、前年比)女性の就業者数の推移

法人実効税率の引き下げ、インフラ*関連需要の増加、規制緩和など、直接的または間接的に企業業績の拡大につながる環境の変化が起きています。

  • 主要国の法人税率
  • 膨大なインフラ関連需要の増加(維持+新設+耐震強化)建設後50年を経過する社会資本の割合 (道路橋、トンネル、河川管理施設の例)
  • 観光立国の推進 世界の観光需要の獲得訪日外国人旅行客数

魅力 2 独自の技術やサービスで世界経済の拡大と共に成長が期待される日本企業

世界経済が拡大するなかで、日本がこれまで培ってきた高い技術力やサービスは大きなビジネスチャンスになると期待されます。

世界全体のGDP(国内総生産)の合計

魅力 3 投資家にとって一層魅力が高まる日本企業

投資家にとって重要な指標である自己資本利益率*(ROE)が注目を集めています。収益の拡大、積極的な株主還元など投資家にとって望ましい動きが広がっており、株式市場の活性化が期待されます。

日本企業の自己資本利益率(ROE)*自己資本利益率(ROE)とは? 株主の投資額に対して企業がどれだけ効率的に利益を獲得したかを表す指標。 ROE =当期利益/自己資本

上記グラフおよび記載事項は過去の実績及び予想値であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。


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