投資家デビューも、
早いもの勝ち?

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負けるが勝ち、
なんて言葉もあるよね。
考えない人 © Panda's ana

「投資をするのは、まとまったお金ができてから」。世代に関わらず、そう考えられている方が多いようです。ですがその逆に、まとまったお金をつくるために、毎月、少しずつ行う投資、それが「積立投資」です。

(注)フィデリティ退職・投資教育研究所レポート「勤労者3万人の退職準備状況」(2014年5月)。20〜50代、男女。

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だったら始めてもいいかも。
(10年後くらいに)
考えない人 © Panda's ana

例えば、25才から月2万円ずつ65才まで積立てを行った場合と、35才から始めた場合。前者の積立総額は、960万円※。後者は720万円※と、元本だけで240万円の違いがでることになります。 ※積立総額の利息等は考慮していません。

※フィデリティ投信作成。将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。積立総額の利息等は考慮していません。

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240万円あったら、
なにして遊ぼう。
考えない人 © Panda's ana

もちろん、積立投資をなるべく早くから始めるメリットは、積立総額の差だけではありません。投資を早く始めるということは、それだけ長い期間運用できるということなので、より大きな投資成果を期待することが可能になります。

※フィデリティ投信作成。将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。手数料、税金等は考慮しておりません。

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だったら40才から
80才まで運用しよう。
考えない人 © Panda's ana

25才から65才まで、月2万円ずつ積立てを行った場合、年率3%複利で運用できたとすれば、積立総額の960万円に対して、運用資産総額は約1,852万円※と、約2倍近くもの運用成果を手にすることができます。 ※手数料、税金等は考慮しておりません。

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その2万円。
わかっちゃいるけど、
貯められない。
考えない人 © Panda's ana

月2万円の積立てを、2万5千円に増やした場合、運用成果の差はさらに大きくなります(下グラフ参照)。 このように、なるべく多くの積立てを、なるべく早く始めることで、将来のための資産形成をより効率的に行うことが可能になるのです。

※フィデリティ投信作成。将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。積立総額の利息等は考慮していません。手数料、税金等は考慮しておりません。

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